大宮の整体は「鍼灸マッサージ整骨院Hinata(ヒナタ)」

西洋医学では「異常が認められない」と「治療ができない」

病院では異常なしと診断された

患者さんが腰に痛みを感じて受診した場合、病院やクリニックなどの西洋医学の医療機関では、必要に応じてレントゲンやMRI・CTなどの検査を行い、その結果によって治療方針を決めていきます。

しかし、患者さんが痛みを訴えているのにも関わらず、このような検査では異常が認められない場合も多くあります。

こうした場合、西洋医学では「異常が無いから治療ができない」と、なってしまいます(*´Д`)

筋肉のプロ、柔道整復師が画像では分からない異常をみつけます

画像検査で異常がなくても、「痛み」は現実としてそこにあります。柔道整復師は患者さんの訴えを基に、問診・視診・触診を行って痛みの原因を探り当てていきます。

さらに、症状の原因が必ずしも痛みを感じる場所だけでなく、他の場所にある可能性(関連痛)も捨てきれないため、これもカウンセリングや触診によって明らかにしていきます。原因が解明されたら、ケガの状況、痛み方、生活習慣、そして来院可能な頻度を考慮して、その患者さんに相応しい施術方法を組み立てて、治療計画を立てていきます。

「異常が無いなら、この痛みを我慢するしかない」と諦めずに、一度整骨院の扉を開けてみませんか?

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